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ハミガキ上手になるポイント

ここで、正しいハミガキ方法のポイントを
再確認しておきましょう。

正しいハミガキを覚えると、ハミガキの気持ちよさ、
口の中がキモチ良い状態であることの心地よさを実感します。
よって、長く続けられるようになります。
習慣にする事で、面倒だなというキモチもなくなりますよね。

ハミガキは、面倒なことじゃないんですよ〜。
気持ちいいことなんですよ。(^^)

まず、自分に合った、好きなハブラシを選びましょうね。
ハミガキ粉の量は、ほんの少しで構いません。なくてもいいぐらいです。
持ち方は、ペンを持つような感じで軽く持ちます。
この持ち方、なんだか、達人っぽいですよね。

磨き方は、とにかく細かく優しく小刻みに動かして磨きます。
歯を1本1本丁寧に磨いていくことを意識しましょう。

歯と歯のすき間はハブラシを立てたり
届きにくい奥歯は持ち替えてでも磨いてあげてください。
磨いている間に、唾液と泡が増えてきて辛くなってくるので、
途中で軽くおクチをすすぐと良いでしょう。

こういうことをしてると、自然に3〜5分経っちゃいます。
お風呂で湯船に浸かりながらでも構いませんので
1日1回はゆっくり丁寧に磨くようにしましょう。

ゴシゴシとチカラを入れるのは、絶対に止めてくださいね。
キレイになった気がするだけで、全然磨けていませんから。

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みんなの口臭体験談
会話をしていて口臭がする人がいます。 ツンと鼻につくような臭いを発している人は確かにいます。 小さい頃に「わぁ」と思ったのはある女友達なのですが甘ったるいような何とも 表現しがたい口臭の子がいたのを今でも覚えています。 しかしながら注意ができるかというとなかなか。 何故なら私自身も胃が悪いので時によっては自分も変な口臭を発している場合が あるかもしれないからです。 なので、口臭自体については注意するというよりも自分の臭いが外に出るのを 防ぎつつ相手のを臭わないようにするという意味で「マスク」をしていることが 多いです。 ただ、こちらに関しても注意はできないのですが年配の人で口臭なのか何なのか 分からないハッカ(=仁○という口内清涼剤?)のような臭いを発している人がたまに いるのですが、あれはかなりひいてしまいます。 もし口臭ではなくそういうものを食べていることにより発せられているとするならば 食べるのをやめた方が良いと注意(あの臭いが好きだという人には申し訳ないですが) したくなります。 あえて注意するとしたら父など自分の身内でしょうか? 性格的にも他人様に「口が臭いよ」だなんて口が裂けても言えません。
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